YouTubeの動画の長さはどのくらいが良い?

目安時間 4分

 

YouTubeの動画を作る時長さはどのくらいが一番良いのでしょうか?

 

動画の長さによってアドセンス広告も違ってきます。

何分の動画が一番収益が多いのかなどを紹介します。

 

YouTubeの動画の長さによって違う広告の種類

YouTubeの動画の広告の種類は5種類あります。

これはスマホやPCによって違います。

YouTubeの動画の広告の種類

ディスプレイ広告

 

動画の横に付く広告です。

 

・オーバーレイ広告

 

動画を見ている時に出てくる下の方に長細い広告がです。

 

・スポンサー カード

 

動画の中の横に出る広告です。

 

・スキップ可能な動画広告

 

動画を見ている時に出てくる動画広告でスキップすることができます。

 

・スキップ不可の動画広告

 

動画を見ているときに出てくる動画広告でスキップできません。

 

YouTubeの動画広告の配置

 

・動画の前(プレロール)

・動画の途中(ミッドロール)

・動画の後(ポストロール)

 

 

動画の長さによって動画に付く広告が違ってきます。

 

8分以下の動画

動画再生中に広告を表示できるのは、8 分を超える動画のみなので付けることができません。

 

動画の前(プレロール)動画の途中(ミッドロール)動画の後(ポストロール)の広告が付けれません。

 

 

 

8分以上の動画

 

動画の途中(ミッドロール)は付けられます。

 

でも、動画の前(プレロール)動画の後(ポストロール)の広告が付けれません。

 

 

 

10分以上の動画

 

動画の前(プレロール)動画の途中(ミッドロール)動画の後(ポストロール)の広告が付けられます。

 

まとめ

 

YouTubeの動画に付く広告は長さによって違ってきます。

 

 

動画に良い長さはジャンルによっても違ってきます。

短い動画が再生数が伸びるジャンルとかいろいろあると思います。

 

 

収益を考えたら10分以上の長さの動画が一番収益を上げることができます。

 

 

ジャンルによって違ってくるので、同じジャンルのライバルやベンチマークチャンネルの動画の長さが調べてみると良いと思います。

 
 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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私は還暦過ぎていますが、YouTubeで
隙間時間に5分以下の動画を作って稼いでいます。

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良い時は月に60万円 平均すると月に37万以上 年間445万円です。

YouTubeだけでトータルで1600万円以上稼いでいます。

YouTubeのチャンネル登録者が10万人超えたのでYouTubeから銀の盾も頂きました。

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